買ったよ・・・な訳で

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帰宅途中、コンビニでiTunesカードの5,000円分を買ったお!!
帰りの電車で、方言っぽい会話をして甘えている彼女と、標準語で素っ気ないオトコのアベック。なんか萌えるよね!萌え要素69点だ、じぇいじぇい、おはこんばんにちは。素っ気ないオトコの感じに、昔の自分を思い出しちゃったなぁ。

さて、そんなセンチメンタル電車に乗っている場合ではなく、話を先頭に戻すとiTunesカード。前にも言ったけど、割引を待って20%オフとかになったら、まとめて20,000円くらい買おうと思うので、今回はCDで言うと二枚分くらいの金額を購入。欲しかったブルーノ・マーズの「Doo-Wops & Hooligans」1,200円と「Unorthodox Jukebox」1,200円の計2,400円を購入する為に買ったんですが、残り2,600円・・・。何を買おうか、今迷っております。秦基博「Signed POP」2,000円かエド・シーラン「+」1,500円もしくは、ももいろク・・・( ゚д゚)ハッ!でも思ったんですが、ダウンロード販売で邦楽を買うメリットってあんま無くない?(笑)。別にCDには無いほどの高音質だって事も無く。レンタルへ行けよ、行けばわかるさって話だ。となると、今のレンタル事情は知りませんが、レンタル開始日が来年とかになる洋楽を購入すべきなのかなって思ってきた訳です。そうすると残りが1,100円・・・と思うのですが、900円とかのアルバムも、iTunesにあったりするんですよねー。A面とB面、シングルCDとは何だったのか。アベノミクスだな、こりゃ(違う)。カスラックのせいか。そんな曲を聴きながら、明日は車の1ヶ月点検をしに、ちょいドライブだー。
密かに欲しいって思ったのが、90年代ヒット曲の詰め合わせ・・・1万強だったかな(笑)。基本的に、昔の歌の方が心に響きます。もう、オッサンかなぁ。

しかし、欲しかった曲より、前のアルバム「Doo-Wops & Hooligans」の方が最高にいいね。車の中でノリノリでした。

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